学習性無力感―パーソナル・コントロールの時代をひらく理論

学習性無力感についてのおすすめ本

受け入れるためには学習性無力感という考え方も参考になります。

「自分は昔から〇〇だからダメで・・・」と考えてしまうような人は、学習性無力感というものについて勉強してみるのもいいと思います。
この本を読んでいただけると、それによってそんな自分自身の思考に光が差すと思います。

僕自身も自分は無力だとずっと思っていましたが、こちらの本を読んでから、意外とそうでもないと思えるようになりました。

関連書籍

  1. セラピストのためのエクスポージャー療法ガイドブック:その実践とCBT、DBT、ACTへの統合

  2. すべては「先送り」でうまくいく ――意思決定とタイミングの科学

  3. 千の顔をもつ英雄〔新訳版〕下 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)

  4. ADHDの正体: その診断は正しいのか

  5. WILLPOWER 意志力の科学

  6. 決定力! 正解を導く4つのプロセス

本屋さんTRIP